“感動”が子どもの「生きる力」と「脳」を育てる! 自己肯定感を高める体験とは?

“感動”が子どもの「生きる力」と「脳」を育てる! 自己肯定感を高める体験とは?(リンク)より転載*****************************子どもが感動しているときの表情はきらきらと目が輝いて、見ているほうも嬉しくなるものです。…

「よいお母さん」像に囚われていませんか

10月から幼保無償化が始まる。ただ、無償化されたからといって“よいお母さん”にとっては、負担が軽減されるわけではない。子育てを個人から解放し、集団課題化していく必要がある。以下、BOOKSTANDニュースより。*********************…

N高生インターンの実力がすごい①

epinote 2019.9.12も記事より============================ 高校生が企業の成長を牽引する時代注目の「N高生」インターンの実力とは 近年の情報社会において「IT技術」の利用は増幅の一途をたどり、「IT」や「テクノロジー」に…

N高生インターンの実力がすごい②

①の続き=========================== 「京都イノベーション株式会社」にて、N高生としてインターン勤務する鎌谷天馬さん(17歳)も企業にとって欠かせない存在になっている。 「元々プログラミングの勉強をしていたのですが、仕…

麹町中の革命~自治の導入~

公立学校の教育革命の事例として注目を集めている「千代田区立麹町中学校」。その特徴の一つに「自治」がある。「自分たちの生きる場を自分たちでつくっていく」そんな自主管理の第一歩になっていくのではないかと期待できる。以下、 リンク より引用>学活…

「中高生への過保護」が生む悪循環 ~手を離せず再び「枠」にはめようとする親たち~

いつになっても、子どものことが心配なのが親だと思います。しかし、単なる心配ではなく、さまざまな手を使って子どもを親の思いどおりに変えようと思うところから悲劇が始まります。□□□□リンクより引用□□□□●子育てパターンを“動物”にたとえると…基本的に人…

若き天才候補はこうして生まれた 子育てで母が息子に伝えたことは

■若き天才候補はこうして生まれた 子育てで母が息子に伝えたことは(リンクより:::以下転載:::アインシュタインの相対性理論と共に、現代物理学の双璧を成す量子力学。コペンハーゲンにある、その創始者の名を冠した「ニールス・ボーア研究所」の研究員に抜…

否定から入るのはNG。子どものやる気がアップする「褒め方」のコツとは?

子どもをほめるのにもコツがいる!どうやって声をかければ自分で考えられるようになるか。重要なポイントですね。*****************************************◆子どもの書き取りの宿題を見たらまずほめる。するとやる気が出る。では、ほめるコツは?子どもが…

現代のこども達にとって本当に必要なものは?~こどもみらい塾~

『よみ、かき、そろばん』の基礎学力を育成する「寺子屋のような学童保育」。現代の子供たちにとって本当に必要な力を育成しています。子供たちが放課後に安心して過ごせる場所が、教育とセットで貴重です!以下、引用して紹介します。リンクーーーーーーー…

世界から集う生徒に育む変革の志 全寮制校ISAKの力

リンクより引用UWCは世界共通のミッションとして、「教育を通じて、人々や国や文化を結び、平和と持続可能な未来に貢献する」ことを掲げる。それとは別に加盟校独自のミッションもある。日本のUWCのそれは、「アジア太平洋地域そしてグローバル社会のために…

核家族化は経済発展の為の国策だった

リンクより引用しています。***大家族では、家は一軒しか要らない。家財道具も皆で共用するから多くは要らない。核家族化が進めば、住宅は勿論、家具もTVもエアコンも洗濯機も何もかもが大量に必要となる。さらに豊かになれば、子供部屋も欲しくなり、各…

やりたいことを目いっぱいやって失敗した。その経験が「折れない心」を育てる

やりたいことを目いっぱいやって失敗した。その経験が「折れない心」を育てる(リンク)より転載*********************************■子どもはもっと「聞き分けが悪く」てもいいさまざまなところで指摘されていることでもあ…

親は子供に対する「圧倒的権力者」。親たちが犯すとんでもない失敗

リンクほとんどの親は、親であることに甘えています。なぜなら、親は圧倒的な権力者だからです。それに対して、子どもは弱い存在です。子どもは全面的に親に頼って生きているので、親に見放されたら生きていけません。ですから、どんな理不尽な親でも従うし…

やりたいことを目いっぱいやって失敗した。その経験が「折れない心」を育てる

やりたいことを目いっぱいやって失敗した。その経験が「折れない心」を育てる(リンク)より転載*********************************■子どもはもっと「聞き分けが悪く」てもいいさまざまなところで指摘されていることでもあ…

「夢を持て」と強要するのも、夢を否定するのも、子どもを潰す

大人はその気がなくても強制的な言葉を発することで子供をだめにしている。本当に子供のことを思うならば、支援する言葉の発信を心掛ける必要がある。東洋経済オンラインより リンク□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□〇「夢の押し付け」は大きなお世話「夢…

反抗期のない子供たち

メキシコの子どもには反抗期がない」と言われています。幼い頃からの扱われ方、そして親や周囲の大人との関係性が影響を与えているようです。以下リンクリンク①「子ども」であっても「例外」ではないメキシコでは、週末に家族や親戚一同がそろって、レストラ…

脳重量の発達は身長や体重にくらべてとても速い。成長に応じた外圧の適応戦略が重要。

難しい局面を切り抜けて実現の地平を闘いぬくには、適応力と順応力と忍耐力が人間力を支える岩盤となる。 348336確かに、人が人として外圧に適応する為には、様々な外圧に対して適応する術を身に着けていくのが人類の進化だと思います。原始時代であれば、主…

基盤は親和充足!より早く社会に出た人材が社会を創る時代へ

子どもたちには好奇心を全開にしてもらいたい!でも、実際子供たちとの遊びの場面では大人が子どもの好奇心を湧き上がらせる瞬間はなかなか無い。逆に、「あ、今のやる気下げちゃったな。。」と思う瞬間はたくさんある。例えば、大人の日常生活には溢れてい…

子供社会がガキ大将時代から大きく変化している!核家族家庭に子供の育成は難しい⇒子供は早く社会に出すべし!!

子供社会の変化を感じる記事があったので投稿します。以下、週間:事実報道 2019年8月8日 弟223号から引用です。―甘えの経験がさまざまな能力の基盤にー 子供の頃にしっかり甘えて育った人は、心が安定することでさまざまな能力を発揮するといわれている。親…

杉並区にあるフィンランド流「学童保育」のポイント

教育で大事なのは、子ども自身で考え、実践し、学びを塗り重ねていくこと。学校教育を飛び越えて、学童でもそういった動きが生まれているようです。===============杉並区にあるフィンランド流「学童保育」が大切にしている6つのことリンクよ…

「なでる」とか「さする」って、重要だよね、という話。

リンク■認知症病棟のナースはよく「さする」私の知人に高齢者認知症病棟につとめている男性がいるんですが、彼いわく、認知症の高齢者の身体をさすったり手をなでたりすると、とても落ち着くのだそうです。認知症の高齢者は、しばしば不安やフラストレーショ…

こどもと親の信頼関係を築くには?

リンク引用腎臓の病気ではないかと診断された3歳の娘。大人でもつらい検査を何度も受けて病院に行きたがらなくなった時、父親が思いついたのは「絵本」を手作りして読み聞かせることでした。絵本は医療関係者の間でも評判となり、7月31日に書籍として市販化…

親が知っておくべき「10歳の壁」と自己肯定感の関係

引用先 → リンク「10歳の壁・9歳の壁・小4の壁」という言葉を聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。9~10歳のころに、子供が勉強面や心理面でつまずいてしまうのは珍しくありません。「壁」を乗り越え、将来、自立した大人になるためには、この時…

「人は失敗する」を受け入れたオランダの水泳教育とは?

人間は必ず失敗することを受け入れると、じゃあどうする?という思考が生まれてくる!リンク(前略)実は、オランダの運河には「柵」がないのです。なので、もちろん「危ない!」「危険!」「入るな!」なんていう看板も皆無なのです(もちろん、「柵」があ…

子供の遊び~リスクとハザードを見分ける

自然の中でのびのびこども育てたい。そんな思いはあっても、ついつい危険を排除しようとして、こどもの遊びに制限を設けてしまう。そんな親が多いのではないでしょうか。のびのび育てるポイントは、リスクとハザードを見分けること。リンク より引用>リスク…

「公園遊び」に道具は必要ない――外遊びは「なにもないところ」から始めよ

こどもまなびラボから引用ですリンク------------------------------------------------------------子どもに外遊びをさせる身近な場所としては、まず公園が挙げられるでしょう。とはいえ、最近の公園は禁止されている遊びも多いもの。そんななかで、どのよ…

親がなかなか気づけない「6歳児の楽しみ」

「子どもが幸せになる言葉の著者田中茂樹氏の記事を紹介します。(リンク)大人は無意識で大人の価値観の枠に子供を押し込もうとしています。例えば「無駄なことはしない」ことは誰も否定できないでしょう。しかし無駄なことせずに大きくなれる子供って、存…

親の事情のための場から、放課後の子どもたちのサードプレイスに。

学童保育は昔のように、単に親がいないから子どもを預ける場所としてあるのではなく、子どもたちが安心して、楽しんでいられる場所、そしていろんな体験ができて力に繋がる場としての需要が高まっていると感じます。****子どもたちのサードプレイスに 民…

「不登校は不幸じゃない!」子どもが生きていく力をつける教育の場

不登校というと、うまく集団になじめなかった困った子というイメージをもってしまいがち。しかし、「不登校は不幸ではない」のです。(以下、リンクより引用)■ひとめぼれした学校。そこは、不登校経験者が通う高校だった。―矢野さんは、中高社会科教諭の資…

自分らしいお産と出会える場をつくる。Next Commons Lab

リンク前略渡辺: 私は産前がとても元気で、まったく問題なく出産までスムーズにいけたんですけど、産後が本当に辛かったんです。乳腺炎を1か月に2回して、そのときに41度の熱を出したんです。病院に電話をして状況を伝えたんですけど、「来てもらわないと薬…