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日本語で科学を学び、考えることができる幸せ―4

創造性を発揮できるかは、対象にどれだけ興味や好奇心を持つかが重要そうです。いったん興味を持てば、人は自分で発見する能力を持っているのです。以下、(リンク)より転載。********************************■興味や好奇…

子どもたちの生き生きした表情が羅針盤

友だちと集まれば子育ての話になるし、特に小中学校で精神バランスを崩す子どもの例は事欠かない。聞けば聞くほど、子どもも大人も窒息しそうな深い苦しみの中にいる。誰も望んでなかった泥沼に足を踏み入れるのは、いつからだろう、どんなきっかけなんだろ…

子どもが学校に行きたくないと言ったとき親がすべき1つのことと12のNG

子供が保育園に行きたくないという日が出てきました。そんな時、どう反応したらいいのか…いつも迷ってしまいます。ちなみに、息子は「何か嫌なことがあるのかな?」と思って話を聞いてみたら“保育園には友達もいるし楽しい。けど家でもっとしたいことがある”…

スマホ育児に代わる、グループ追求

むずかったり、ご機嫌斜めの幼児。そこで、ママがスマホを渡す場面に、でくわします。すると、泣いたり、不機嫌だったりした幼児が一瞬にしてスマホに夢中になります。いわゆる、スマホ育児です。本来、赤ん坊は天才。なんで?どうして?のかたまり。だから…

子どもが勉強したくなる方法

リンクより引用。お母さんなら誰しもが「もう少し子どもが勉強してくれたら」と願っていますが現実は簡単ではありません。お母さんが子どもの頃のことは棚に上げて・・・などと言ってはいけません。お母さんの愛というのはそう言うものだからです。子どもが…

赤ちゃんの何も制限されない追求心は万物対象化ゆえ!

最近2歳半になる息子が喋るようになってきた。そこで赤ちゃんのヒトだろうがモノだろうが、全ての相手を対象化するという事実を目の当たりにしている。彼はとにかくずっと喋っている。例えばレールに電車を走らせているときも、「あ、おちた」「こーしてー…

【子育て新常識】集団生活を早くさせれば社会性のある子に育つわけではない!?

子どもの成長過程と社会性の育て方について、どうするかを考える親は多くいると思います。わが子のコミュニケーション力や社会性を育てるために、0歳から習い事や保育園に入れて、できるだけ早く集団生活を経験させたほうがいいのではないか?”という考えを…

子どもの想像力を奪わないで!~消えたおままごとの理由~

親や大人たちは子どものためを想い、良かれと思っていろんなおもちゃを買い与えようとしますが、ちょっと待って!そのおもちゃは子ども達が本当に望んでいるものでしょうか?「園舎はなく、園庭は街ぜんぶ!」「子どもも大人も一緒に過ごして、どちらも主役…

ダジャレ、連想ゲーム効果で脳が活性化、連想力を鍛える方法

ダジャレには、場を和ませる力があるのはもちろんですが、それを使える人も頭の回転が早くてちょっと羨ましいと思うことも多いです。やはり、これには多様な情報を連想して繋げていくことで、脳が活性化していくそうです。そして、その連想する力は、勉強や…

「子離れできない母親」に育てられた娘の末路

赤ん坊はみんな天才。何に対しても追求力を失わない可能性の塊。にも関わらず、その可能性の芽を奪ってゆくのは、「娘だけでは、何もできない」と思い込んでいる母親なのかもしれません。こうした母娘関係から脱却するには、母親の自立(子育て以外にも社会…

子供に「勉強しなさい」とだけ言うのは「死ね」と言っているのと同じ

「受験うつ」という言葉が出てくるくらい、現代のこどもたちが勉強の強制圧力によって与えられるストレスは大きい。以下のエッセイは、妹が勉強の強制圧力によるストレスによって脳に障害を患ってしまったという方のもの。少々過激な内容だが、今、勉強に潰…

わたしたちはなぜ幼児期のことを忘れるのか

日本語のチカラ(リンク)より幼児期の一番の目的の一つが、幼児期専用言語(母語)による脳の基本機能の開発と言語感覚の習得にあることは間違いないところだと思われます。もともと幼児自身が持っている自然な機能として、幼児期専用言語の習得による脳機…

子どもの学力は親の学歴よりも、親の接し方で変わる

保護者の学歴がお子さんの学力に影響するのではと不安に思った経験はありますか?まったく相関がないわけではありませんが、お子さんにとって本当に大切なことは保護者の学歴ではありません。保護者とお子さんの関係性が重要ということを裏付ける調査結果も…

「子どもの潜在力を引き出す親」はここが違う

子どもには想像以上の可能性がある。その潜在能力を開花させてあげるのが親の役割だが、どうやればいいのだろうか。今回の対談では国立教育政策研究所 初等中等教育研究部 総括研究官の白水始(しろうずはじめ)氏に聞いた。*******************************…

“おしごと”と呼ばれる活動が子どもの主体性と集中力を生む。

---------------------------------------超ユニーク! 先輩ママが驚いた「モンテッソーリ幼稚園」の教育法5つリンクママが語る“びっくりしたこと”体験談5つ(1)『“おしごと”と呼ばれる活動が行われている』ーモンテッソーリの幼稚園で行われている特徴的な…

ママの「ストレス」は赤ちゃんにも伝わる

周りのもの全てが対象である赤ちゃん。同化能力も高いのでいつも一緒にいるママの心をいつも敏感に感じ取っています。リンクより********************************【ママの「ストレス」は赤ちゃんにも伝わる?実験の結果が…

インド人の頭脳は、家庭教育で作られる!

インドの教育について、紹介します。リンク---------------------------------------世界最高レベルの理系大学 写真を拡大 インド工科大学デリー校。世界最高の研究水準と評されている。 インドと聞いて、みなさんは何を想像するだろうか?かつては「カレー…

子供に楽しんで勉強=追求させる為には、親や教師(講師)が楽しく追求する事です。

現在の学校教育は、殆ど無意味な内容が多い。勉強とは、対象に対しての追求力を身に付けることであって、親が「勉強しろ、点を取れ」と上から目線で決まりきった勉強を強制しても子供は勉強嫌いに成るばかりだ。子供に勉強=追求力を身に付けさせるためには…

”ちょっと悪い子”で当たり前。”家ではいい子”に潜む落とし穴

子どもへの過剰な期待から「子育て」ではなく「管理」「支配」になってしまっていることに気づいていない親は多いと思います。子どものために良かれと思ってしていることをもう一度見直してみることが必要かもしれません。リンクより***********…

これからの共創のかたち「リビングラボ」

リビングラボは、社会的な課題の解決だけではなく、ビジネスの現場でも消費者と企業の共創によって、新たなアイデアを生み出す場として注目されている。イノベーションを創出できるかは、いかに従来の枠組みを超えた思考を開放していくかにかかる。リビング…

子どもの「考える力」と「自己肯定感」を育む[やる気を引き出すコーチング]

リンクより引用します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日、少し背筋が寒くなるようなお話を聞きました。学校生活に不安を感じる生徒たちの相談にのっている中学校の先生の言葉です。「不登校気味だったり、体調や気分…

心の傷を持っている子どもたちが、親・大人と信頼を深めて心の闇から抜け出した事例 ①

G会で議論された「管理する母親」と正反対の行動で、子どもが救われた事例を取り上げたニュースがありました。学童保育所の話題は、GWが活性化していないケースの参考になるかも知れません。リンク*************************●「…

心の傷を持っている子どもたちが、親・大人と信頼を深めて心の闇から抜け出した事例 ②

①の続きリンク***●では、親がいったいどうすれば、彼女のように出口を見つけられるのか。 学童保育所の卒所生を中心とした子どもたちの居場所であり、小中学生対象の学習塾でもある「小金井学習センター」(東京都)で30年間講師として勤めた口山衣江さんに…

親子間の「伝わらない」には重大な原因がある

リンク■「やりなさい!」と連呼してもダメご家庭での様子が目に浮かぶようです。子どもはいつも家ではのんびりしていて、それを見て、お母さんはいつもイライラという状況なのでしょうね。そして、質問内容には書いていませんでしたが、おそらく、“子どもを…

詰め込み教育が脳を傷つける

「脳の発育と教育リンク」より引用します。■□■引用開始■□■~・前略・~意識は、自己の内面に描かれた世界(イメージ・描像)を土台にして築かれる。この様な描像・イメージは、過去の経験とその時の状況、自分の感情、感覚に結びつけられて形成され、記憶さ…

子は親のクローンではない! 「親の期待という呪縛」から抜け出すために

リンクより*****************************できる限り親を喜ばせたいし、親をガッカリさせたくない。もし親に見離されたらどうしようと思う時がある……こんな気持ちを、心の奥底に抱えていませんか?1つでも当てはまるなら、あな…

“勉強する子”の家庭環境の特徴は? 「東大ママ」が実は毎日やっている事

結構できることが多いと思いました。意外にできないのがテレビをやめることかもしれませんね(笑)。(リンク)より引用します。-----------------以下引用-----------------客観的に見た、東大の子の家庭環境私の友人の子どもで東大にストレートに入った女…

高学歴親が子どもを追い詰める 理論攻めで子どもの逃げ場なし

***以下、東洋経済オンラインより引用 リンク「できないのは努力不足でしょ」。正論を滔々と語る親に子は無力だ。反抗しないからといって、「いい子」だと信じ込んでいると、成人してから手痛いしっぺ返しが待っている。■わが子に寄り添えない「どこからを高学歴…

使えねぇと言われないために。「家事」が子供のジアタマを鍛える

勉強だけでは世の中を上手く渡っていけないー。社会に出ると、その現実をひしひしと感じる事になりますが、では学校では教えてくれない「ジアタマ」を鍛えるには、子どもに何をさせるのが良いのでしょうか。今回の無料メルマガ『システマティックな「ま、い…

「成績」から「関係力と追求力」へ。子供を管理したがる親に迫るべきは、成果目標の転換

親の成果目標は「成績」だが、社会が求めているのは人間力(関係力)と追求力。今や、親の常識(頭)は社会の非常識で、50年も遅れている。その結果、頭(常識)と体(潜在意識)が断絶し、子どもの潜在意識(仲間への強い可能性収束、および強制圧力に対す…