一行も作文が書けなかった子がイキイキと200文字書けた勉強法とは?!

「うわー、『作文』かぁ・・・(苦手~)」
って言う生徒がよく口にする理由は、
「だって何書いたらいいか分からんもん><。。。」

はい。その気持ち、すごくよく分かります!

でも、それって、作文に対する固定観念があるからだけってことが判明したんです!

なぜなら…
類塾の国語の授業を2週間受けただけで、何書いていいか分からん><って一行も作文が書けなかった生徒が、イキイキと200字作文を書いちゃったのですから!

一体、何が起こったのでしょうか?!担当した講師にインタビューしました!

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「正直、国語は類塾のメニューに可能性を持って取り組んでくれたら、それだけで成績が上がると思っているんです。(漢字などの多少の暗記科目はありますが・・・)
実際、高速音読や作文を楽しんでくれていた生徒は着々と国語の成績が上がっています。
だから、どれだけメニューの楽しさや可能性を生徒に実感してもらえるか、ここに全てがかかっていると思うんです。はじめは「おもろい」とか「笑い」からでも良いと思います。とにもかくにも可能性を感じなければ始まらないんです。

春期講習から類塾に通い始めたある生徒。彼も初めは一行も作文が書けなかったのに、講習の最終日にはしっかりと書けるようになっていました。

書けなかった理由は簡単で・・・・

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