たかが言葉、されど言葉☆.。.:*・°

最近、 指導力がない。どうすればいい? :m109: 」 「人間関係をうまくやる能力がない。どうすればいい? :m107: 」 etc...いろんな相談を仕事上でも路上 :m034: でもあちこちで話を耳にする機会が多いです。 そこでは、みんな どうしたらいいの~ :cry: っと必死 なのになのに、みんな共通の間違い :m002: をおかしていたのです。 どんな間違いかというと。。。 っと、クリックしてから続きをよんでくださいね :m022: :m023: ↓↓ランキングに参加してます :m001: ↓↓ぽちっとヨロシクお願いしま~す :m072:

先日、なんで屋のお手伝いさん :m034: に教えてもらったのですが、 指導力 な い 「人間関係をうまくやる能力が な い etc… 『 な い 』 と言い切ってしまい、そこで思考が止まっているところに 問題があったのです :shock: そもそも、“自分に指導力があるorない。”“人間関係の能力があるorない。” そんなことは、どうでもいいことであって、 (「ある」って自分で言いきる人もあやしいしね。。。) 考えなければならないのは、 今、どういう課題があるのか。どういう課題を割り振っていくか。その子はどういう課題がやれるのか?オーバーしている分はどうするか?etc… そうやって、今の現状に目を向けて考えないことには、なにも解決していかず、 「自分に指導能力がないから。。。」 とぐるぐる考えても、無駄なエネルギーばかりを費やすことになるそうです。 それを聞いて、めっちゃ納得 :m034: しました。 たかが言葉なんだけど、されど言葉☆.。.:*・° 同じような言い回しであろうとも、状況をとらえる言葉をちょっと間違うと 、そこから一歩も進めなくなってしまいます :m107: 逆に、状況をキチンと押さえられたら、突破口 :m034: も見えてきます :m030: 「活力を持ちたい」 「前向きになりたい」 こういう言葉もたまに聞きますが、これも上記同様間違いだそうです。

  :m216:   :m217:    :m218:   :m216:    :m217:    :m218:   :m216:   :m217:    :m218: ある人から、「活力 :m030: 」とか「前向き :m034: 」とか、そういった言葉は、元々状態を表す言葉(「活力がある状態」「前向きな状態」)で、それらを目標概念(「活力を持ちたい」「前向きになりたい」)として使うこと自体に違和感 :roll: があると聞いて、なるほどーと思いました。 結局、「活力を持つには」とか「前向きでいるには」とかをいつまで考えていても、活力も出てこないし前向きにもなれない。 課題を突破するためor期待に応えるため、対象を注視しとことん追求し役割に尽力して、「自分の活力」とか「自分が前向き」だとかを考えなくなったとき、活力がある状態、前向きな状態になっているのだろう。 正しい言葉の遣い方は、正しい思考と繋がっている?!より)  :m216:   :m217:   :m218:    :m216:    :m217:   :m218:   :m216:    :m217:    :m218:

たかが言葉だと、軽視しがちですが、ちょっと待って。 行き詰ったとき は、自分が思い込んでいる言葉を見直してみる と、 新たな突破口 :m034: が見えるかもしれません。 正しい言葉の遣い方 :m034: =正しい思考 :m208: ☆.。.:*・° 心がけたいです :m030: (BY あこりん)