言葉は、有効に使おう!

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こんにちは、ゆかりんです :m172: :m027: ( :m116: 写真、大きすぎましたね(笑)) 今日の東京は、とっても暖かいです :m023: 春も、すぐそこまで来てる感じですね :m037: さてさて。 普段の生活で、色んな壁にぶち当たってしまう事って、誰もが経験あることと思います :m081: :m002: そんな時、みなさんはどうやってその壁を乗り越えていますか~? :roll: (クリックしてから続きを読んでね :m030: ) :m023: ↓↓ランキングに参加してます :m001: ↓↓ぽちっとヨロシクお願いしま~す :m072:

~るいねっと『肯定視再考』より抜粋   ☆∴:.。★.‥゛°°★°.:¨☆。∵★.゜゛。☆。∵。☆ ∵★。∵。☆ ∵★

否定視は物事をそれ以上見えなくさせる。 たとえば、悩みを抱えている時。悩みがある時に、「自分はダメなんだ」と自己攻撃している人は多いが、何がダメなのかという部分は非常にあいまいで抽象的だ。「自分はダメ」と思うことで、それ以上現実を見えないようにしてしまう。思考がそこで止まってしまう。これではうまくいかなくて当然。 否定的になっている部分、そこを注視していくことが必要なんだろう。うまくいかないなら何がダメなのか何でダメなのか、それがわかればこれからどうしていけばいいのかと、問題を注視して考えつづければ、必然的に問題は具体的になっていく。そうやってどんどん考えていき、本質をつかんでいこうとすれば、単なる「うまくいかない」から「こうすればいい」と、結果的に問題を肯定的に捉える視点にまで行き着く。

  ☆∴:.。★.‥゛°°★°.:¨☆。∵★.゜゛。☆。∵。☆ ∵★。∵。☆ ∵★ 仕事でも人間関係でもそうだけど、物事が上手く行かない時って、確かに「あ、これ無理 :m081: 」とか「あの人は○○だから・・・ :m002: 」とか、「この課題は難しそうだからイヤだ :m104: 」とか・・・つい、こういう「否定視」「不可能視」の回路に陥ってしまいがち :m108: 言葉って便利なもので、本当なら超えなきゃいけない壁を、“ないもの”と見なすことも出来ちゃうんですよね・・・ :confused: 壁を突破するのは、そんな容易いことじゃあありませんよね。だから「壁」っていうんでしょうけど :m108: ツライことは、出来れば避けたいもの。避けることで、楽になれる・・・ 8) 否定視・不可能視の回路とは、まさに麻薬と同じです :m252: その時は楽だけど、根本は全く解決していないから、また同じ壁にぶつかって、同じ繰り返し :m259: :m259: せっかく人類だけが持っている「言葉」(観念)。 壁を見ないフリする事も出来るけど、どうせなら、「この壁を突破するには?」というっていう使い方をしたいですよね :m030:

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