みんなが集まるお部屋になんでやカード(^^♪

明日は寒いかなぁ~ :m050: なにを着ようかなぁ~ :m102: と毎晩悩むみねこです :m143: 洋服 :m234: を選ぶ時って次の日を想像 :m066: しませんか :m050: 明日はお客さんが多かったなぁ :m262: カッチリスーツで行こうかなぁ :m263: 露店に行こうかなぁ :m044: 元気な色の洋服を着ようかなぁ :m036: 夜寝る前 :m208: に想像するだけで、なんだか楽しくなっちゃいます :m021:    :m149:    :m172:    :m173:     :m233: なんでやカード工房は露店で並べているカードを作っているのですが、 時々お客様から特別な発注をお受けすることもあります。 :m282: 絵と言葉の組合せをかえたい :m154: :m281: 自分の家のペットを書いて欲しい :m172: :m173: :m283: ウェルカムボードを作って欲しい     先日も、 :m192: 介護をしているおじいさんとおばあさんのおうちにお友達が来るから飾りたい :m027: いろんな絵を見たけど、なんでやのカードは暖かい :m001: お部屋に飾るように大きなカードを作って欲しい :m030: :m030: というご依頼をいただきました。 その時に選んでいただいたカードがとっても素敵な組み合わせだったんです。

jiai.jpg (一緒に写っている紙がB4サイズです。) 好き :m021: 、とか愛情 :m024: とか、「特定の誰か(相手)に向けた自分の感情を表すこと」は、 なじみもあってなんとなく実感がある。 けれど、慈愛という 「充ち足りた情感が自然とあふれ出て、皆の心が充たされる様」は、視点を“自分”から“みんな”に移さないとなかなかイメージしずらいのかも知れません。 最近そんな人見たことがない・・・といわれるかもしれませんが、実は誰もが持っている心の働きなのです。“自分”の殻を破って“みんな”の心をなによりも大切に思えさえすれば・・・ :m072: 女は充ち足りた心で子を育て、期待に応えてみんなを充たし、自らも充足を深めてゆく:m072:  『充たす、育む、応える  女は慈愛にあふれた素晴らしい存在なんだ』  :tikara: 一方男は、女の充足を糧に闘い、充足の場を守り、皆を充足に導いてゆきます。 :tikara: 『闘う、守る、導く  男は慈愛にあふれた素晴らしい存在なんだ』 男も女も、互いの存在そのものを肯定視し、 応えあうところから“慈愛に充ちた男女関係”が生まれてゆくのだと思います。    :m149:    :m172:    :m173:     :m233: 人が集まる場所に大きいサイズのなんでやカード。 みんなの気持ちを素直にさせてくれそうです :nihi: