現代人は「食べすぎ」である!!~お菓子・夜食・お酒だけでなく、一日3食の時点でもう食べ過ぎ!?~

こんにちは~、やまずんです :m267: 毎日暑いですね~ :m005: 8):m004: 夏場は、暑さで食欲 :m177: が減退して、ほんの少しやせることが多いのですが、青白くげっそり・・不健康な感じ :m252: になるというより、 意外と食べる量を減らした方が、体調もいいような気がする :m096: ‥と思っていました :nihi: この投稿 :m118: を読んで、納得 :m051: 現代人は「食べすぎ」である1~食べすぎが生活習慣病を生む~

今日、問題になっている生活習慣病メタボリック・シンドローム)とは、脂血症、血糖(糖尿病)、尿酸血症(痛風)、塩分血症(高血圧)、体重(肥満)などを指し、「」がつくとおり、言わば「食べ過ぎ病」です。

確かに、現代人は食べ過ぎ :m053: (うん、うん、自覚してマス。。) ご飯:m177:だけでなく、お菓子 :m266: や夜食 :m271: 、お酒 :m080: におつまみ :m078: ・・ ええっ :m050: ご飯プラスα食べてるのは、もちろん食べすぎ :m051: それがなくても、普段の食事だけでも食べ過ぎ :m052::m052: 一日三食も食べ過ぎなの~:m052: :m052: 続きが、気になる方は、ぜひぜひ応援クリックお願いします :m030:

以下、石原結実著 『病気を治す食べ方、食べ物』 より引用します。  _______________ 約30年前に13万6千人だった医師の数は、今や28万人と約2倍に増え、医療費を毎年32兆円も使いながら、病気や病人が減るどころか、増加の一途をたどっているのは「食べすぎ」が原因である。 われわれ日本人の現在の労働量、運動量では、1日3食は、食べすぎなのである。食べ過ぎで「高」のつく生活習慣病で苦しんでいるのに「1日3食食べなければ健康に悪い」という指導がなされているのは、おおいに疑問が残る。あの力士たちででも朝は食べずに空腹のまま3~4時間におよぶ猛稽古をするのだから、「朝食をしっかり食べないと力が出ない」というのも単なる感情論に過ぎない。 昔のように、日の入りとともに就寝し、10時間近くの睡眠をして日の出とともに起床し、朝メシ前の仕事をしてから食べる朝食は意味もあったし、健康維持にも大切であったろう。しかし、現代のサラリーマンや自営業の方々は、ほとんどが遅くまで仕事をし、それから、夜遅くまで酒食を胃袋に放り込み、5、6時間の睡眠しかとらずに迎える朝は、胃袋の中に食物がまだ残っている。そんな、人間の本能=自然治癒力が「食べたくない」と悲鳴を上げているときに、無理して食べる必要などあるまい。(リンク_______________ うわぉーーー :shock: :m004: やっぱり、一日三食、食べすぎなんだ~~ :m050: :m050: (学校教育でも、言われてるけど・・ :m109: ) (ダイエットしてる人にすら、一日三食のバランスは崩さず :m051: なんて言ってるけど・・ :m107: ) この次は、『なんで、一日三食が食べすぎなのか :m052: 』に迫りたいと思います :wink: これからの、食生活を見直す必要があるかも知れません :m051: