なんで思考☆さび付いていませんか?

なんで?を考えよう☆ どうも :m034: あこりんです :m030: みなさんも、日々「どうする?どうする?」と課題に向かわれていると思いますが、 「どうする?」より大事なのが、 『なんで?』思考なのです :m049: 『なんで?』そうなのか?『なんで?』これが求められているのか? そうやって、なんで?を追求していけば、「どうする?」が見えてくるのです。 しかし、この『なんで?』思考を阻むものが、、、 それって何だと思いますか :roll: :m052: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

『なんで思考』を阻むもの。 その一つとして、マスコミの報道があります :shock: :m051:

:m161:   :m163:  :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163: >感応回路目の前の危機や課題に反応しやすい。 それゆえに観念回路を使って危機・課題を捉えるという認識転換を困難にしているわけですが、それに輪をかけて、認識パラダイムの転換を困難にしているものがあります。 テレビのニュースや報道番組を見ていると、 感応回路に働きかけるようなキャスターの言葉をよく耳にします。 「悲惨な状況になっています!」 「こんなことが許されていいのでしょうか?」 など、それを見ている人の心を刺激する ような言葉です。 それを見ていた人たちから出てくる言葉と考えられる行動は、 「かわいそう。。。」  ⇒ 募金しよう 「許せない!」    ⇒ 抗議の電話をしよう くらい。心情的に反応するだけ。 これでは根本の原因分析・追究には向かわないし、「なんで思考」にも向かわない。 だから、なんの解決にも向かわない。 ( 『感応回路に働きかけるマスコミの報道姿勢が人々を「なんで思考」に向かわせない』より ) :m161:   :m163:  :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:   :m161:   :m163:

「好き」「嫌い」 「かわいそう」「なんとなく不安」 「なんとなく良さそう」 そんな感覚だけでは、現実は突破できないのです :m049: 社会を良くしていくために、そして現実を突破するためにも、 単なる感応観念を突き抜けましょう! 今、求められているものは、 「なんで思考」です! みんなで、社会の「なんで?」を考えましょう☆ なんでや露店では、『社会のなんで?』を考えています! 是非、お越しください☆予定表はコチラ :m117:  関東 関西