なんで屋には答えがある☆

なんで屋さん☆ どうも :m034: あこりんです :m030: 昨日は、大阪駅前露店に行ってきました :m208: 写真は、露店主さんが 地球温暖化CO2説のウソ』 についてお答えしているところです。 最近の、大阪駅前交差点では、『自民・民主でも政治が変わらないのは何で?』や、『ドル暴落!!どうなる日本経済』etc…が人気です :m023: さて、そんななんで屋さんですが、さらに最近変化があったのです :shock: :m051: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

:m037:   :m037:  :m020:   :m037:   :m037:   :m020:  :m037:  :m037:   :m020:  :m037:   :m037:   :m020:  :m037:   :m037: >ここ1週間で、大学教授が3人も来店した。こちらの設営は特に変更していない。彼らは上からなんで屋を見ようとはせず、意外にも謙虚に議論に参加し、最後に必ずグランドセオリーを購入していく。この現象はどういうことか? ・・・・ >教授と学生の不全を照合すると、教授は今までの自分のやり方・専門領域から抜け出ることができないため、断片的な知識を与える授業運営になっていると思われる。それを聞いた学生は当然授業が面白くないから、授業内容に収束できない。学生からの反応を得られないことから、教授は自らのやり方に対して若干自信をなくしている。また、彼らの路上での反応を見ていると、彼らも潜在的に知識群の繋がりを求めている様子を窺える。 >このことから露店に来店する教授は、 「①大学での授業がうまくいっていないため不全を抱えている+②潜在的に繋がりを求めている」 点が共通している。そのため彼らは、なんで屋のお題看板(タイトルや板書)を通じて、構造的に社会問題を捉えていることに惹かれ、話を聞いてみようという欠乏が高まり、謙虚にお題を聞いていくのではないだろうか。 >専門領域を飛び越える点には可能性を感じるものの、今までのやり方を変えられないジレンマに陥る教授は、増加する一方だと思われる。そのため、露店に来店する教授も当然増える。今後彼らが協働者になってくれる可能性はあるのか(どのような方向性を指し示したら有効か)、探索していきたい。 ( 『大学教授・講師が、露店に1週間で3人も来店!?』 より ) :m037:   :m037:  :m020:   :m037:   :m037:   :m020:  :m037:  :m037:   :m020:  :m037:   :m037:   :m020:  :m037:   :m037:

ちょっと前までだったら、腰の重い教授たちが露店に立ち寄るなんて、珍しかったのですが、そうこういってられないくらい、社会不全が高まってきたのですね :m034: 学生さんとの意識のズレに、いち早く感じた教授さんから、 露店に立ち寄っていくんですね。 だって、日々事実追求を続けている なんで屋には『答え』がある :m208: なんで屋さんに、ぜひ、みなさんお立ち寄りください! 予定表はコチラ  :m117:  関東 関西