判断の軸は?!~よい悪い→可能性のある無しへ~

こんにちは :m024: だいぶ :m170: 秋らしく :m169: なってきましたね。 気温の変化についていけなかったのか、風邪を引いてしまいました :m022: みなさんも暖かくして、お気をつけください :m063: 今日は るいネットで“なるほど!”と思う投稿を発見したので、発信します :D 85.jpg 続きを読む前に・・ :m208: (ありがとうございます :m102:)

現在活力が出ないと悩んでいる人の多くが、 『こうあるべき :m096: 』などの『よい :m096: 悪い :m097: 』の判断軸をもとに、思考し行動している。 ここから抜け出すためには、 『よい悪い』という判断から『可能性のある無し』 という判断への転換するとよい。 というのは、よい悪いという判断のためには、その基準がいる。 そして現代、その判断軸を作っているのは、 ほとんどが現実否定の既成観念や規範だからだ。 それに対して、可能性のある無しで考えることは、 それ自体がどこに可能性がある?⇒現実の対象化⇒構造認識 という思考方法に向かわせる。 引用 『いい悪い』から『可能性のある無し』へ

現実をよくしていきたくて、考えるはずなのに… 考える大元が現実否定では上手くいくはずもない :m034: “何のための行動なのか?” “なにを実現したいのか?”を考えていったら、 否定することなく、現実的な方法が浮かびそうです :m021: