食事をおいしくするもの~相手を想う気持ち~

こんばんは★ 食欲の秋! さらにおいしく食べる秘訣 :m170: をるいネットで発見しました。 それは…  なんか気持ちいい…  続きを読む前に・・ :m208: (ありがとうございます :m102:)

:m170:    :m141:    :m169:    :m141:   :m170:    :m141:    :m169: 私は1ヶ月前くらいに農園にインターンしていたのですが、 こないだ初めて :m254: 消費者として農園の野菜を買う機会がありました 買うときは「私が種まいた :m178: 水菜や~!」 とか言ってテンションがあがっていたのですが  家に帰って調理するとき... 「きっとあの人が毎日世話してくれてたんだなー :m024: 」 「きっとあの人が収穫してくれたんだな~ :m021: 」 水菜だけじゃなくって大根もなすびもみんな 「おいしく育ててくれてありがとう :m034: :m034: 」 という気持ちが自然に湧き上がってきました 食べ終わったとき、なんか内側がほかほかしたような気持ちになりました :D 生産者の方はいつも「おいしくたべていただけるように :m021: 」 と心をこめて野菜をつくっておられます :m004: 消費者のほうも「おいしくしてくれてありがとう :m022: 」 という気持ちが必要なんじゃないかなっておもいました :nihi: 矢印が 生産者→消費者 という風に一方通行でなく 矢印が 生産者消費者 という風に 両方向に気持ちが通じたとき 食事はとってもおいしく、暖かいものになると思いました さらに作った人を知っているからこそ 「ごちそうさま」の対象がはっきりして 相手のことを想うことがしやすくなるとおもいます :m170:    :m141:    :m169:    :m141:   :m170:    :m141:    :m169: 相手を想う気持ち。 これが何より食べ物をおいしくさせる秘訣。 お野菜を作ってくれた人、それを調理してくれた人 いろんな人の“想い :m021:”がこめられて、現在私たちの 食卓に上っているのですね :m027: :m027: 感謝はどこまでも広がりますね。