スピードを上げればミスしないってホント!?

みんなの期待に☆ どうも :m034: あこりんです :m030: 今日は、仕事でのスピードミスの関係についてです♪ 先日、「スピードが速い人ほどミスをしない」ということ聞き、これはみなさん仕事を進めるうえでも興味深いかなかなぁ~っと思い、紹介します :m023: みなさん、自分の実感に照らしあわせたり、周りを見渡したりしてみてください。 そういわれれば、仕事が速い人ほど正確な気がしませんか :roll: :m052: その裏には、なんと重要なヒミツがあったのです :shock: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

:m037:   :m037:  :m020:   :m037:   :m037:   :m020:  :m037:  :m037:   :m020:  :m037:   :m037:   :m020:  :m037:   :m037: >中学校の定期試験で毎回(500点満点中)495点以上をキープしている超優秀生は、普段の小テストでもまずあっという間に解いてしまって、そのあと何度も解き直しているという。だから、ほぼ満点になる。 その「解き直し」=反復の効果で、さらに処理スピードと精度が上がっていく(ミスが減っていく)。 これは、仕事にも通じるのではないだろうか? (『ミスが多い最大原因は、「スピードが遅い」こと!』より) :m037:   :m037:  :m020:   :m037:   :m037:   :m020:  :m037:  :m037:   :m020:  :m037:   :m037:   :m020:  :m037:   :m037: >仕事の場面ではさまざまな書類を毎日のように作成し、情報を伝達している。時にたった一つの数字の転記ミスが命取りになる。とりわけ最近はこのミスが増加傾向にあり、経営を左右することにもなりかねない。どの企業もこのミス撲滅に苦慮していると思う。 先日、私の上司(T氏)から、ミスをしない秘訣を聞きました。 ①課題の処理スピードが速いこと。 この場合の速さとは図面を書くとか文章を書く早さではなく、判断の的確さとそこにいたるスピードである。判断が的確にできる場合は結果的に早く成果が出せる。逆に手がいくら早くても判断がぶれると課題の処理スピードは遅くなる。 ②見直しをすること。 T氏はほとんどミスがない。 なぜT氏がミスが少ないのか聞いてみた。 そうすると、「たぶん見直しをするからではないか」と仰っていた。この”見直し”を出来るかどうか は重要で、時間目いっぱいで課題を処理するタイプはこの”見直し”の時間が取れない。逆に言えば①の課題の処理スピードが速いからこそ見直しができるとも言える。 ③なぜ見直しをするのか? ここが味噌だが、普通の人の発想はミスがないかを探す為に見直しをする。しかし、T氏の場合は「もっと、よくできないか」という視点で見直しをかける らしい。 例えば文章でも見直しをすれば誤字脱字だけでなく、句読点の打ち方から文章の繋ぎ方まで、ちょっとした見直しでかなりよくなることが多々ある。数字の場合でも同じで、見直しをして数字の整合性や微調整を最後にかける。 言わば、観念と潜在思念を繋げる作業を”見直し”と呼んでいる。 ★結果的にはその作業の最中に計算の間違いや文章の誤字脱字も見つけてしまうのでミスが起きない。 ( 『ミスをしない秘訣は「見直し」にある!』 より ) :m037:   :m037:  :m020:   :m037:   :m037:   :m020:  :m037:  :m037:   :m020:  :m037:   :m037:   :m020:  :m037:   :m037:

 判断や、課題の処理を早くすればするほど、 何度も何度も見直しをすることが出来る から、 結果的にミスがなくなるんですね  さらに、 『もっと、よくできないか』って見直しができたら、 ミスもなくなるし、よりよいものが出来そうで、ワクワクしてきますよね :m030:  この『スピード』というキーワードを加えることで、 より皆さんの期待にスムーズ+より深く応えることが出来るようになりそうです :m023: 是非、試してみてください :m023: