言葉のチカラ☆.。.:*・°

いつもいてくれて☆ どうも :m034: あこりんです :m030: 私は、会社のデスクに『心の器 充たされるほど広がっていく』のカードを飾っています。 また、いつも目に見えるところに、大好きな先輩からもらったカードを飾ったりしているのですが、 そうやって、カードや言葉を飾ったりしている方はいらっしゃいますか :roll: :m052: 言葉をいつも意識することで、何か効果があったらいいなぁ~っと思っていたのですが、こうやっていつも見えるところに言葉を飾ることって、効果大のようです :m034: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

☆・:*:.。.:*:・'゚:*:・'゚☆・:*:.。.:*:・'゚:*:・'゚☆'・:*:.。.:*:・:*:・☆ ベネッセ教育研究センター『やる気は脳ではなく体や環境から生まれる──「環境に存在する意欲」の捉え方──リンク』より抜粋 ----------------------------------------- 『ポジティブな言葉はその気にさせる』 >やる気の発火点は脳ではなく、環境にあります。では、どのような環境のときに、淡蒼球の活動が促されるのか。当たり前のようですが、ポジティブな刺激がなければいけません。 ・・・中略 >最近発表された実験なのですが、握力計のようなものを渡して、モニターに「握ってください」と表示が出ている間だけ握ってもらいます。開始からの時間と握力の関係をグラフにすると、表示からコンマ何秒か遅れて一気にピークまで立ち上がり、次第に落ちていくような線を描きます(図表 )。で、問題はここからですが、またサブリミナルの手法によって、開始の合図の前にほんの一瞬「がんばれ」と表示したらどうなったか。何と、通常の場合より握力が2倍にも伸びたのです。反射スピードも上がって、しかも力が長持ちすることが分かりました。  ちなみに、何でもない単語、例えば「グレープフルーツ」と表示しても、少し反応は速くなりますけど、「がんばれ」と出したときのような効果はない。つまり、意欲、やる気、集中力などを発揮するのにプラスとなる情報を、私たちの脳は五官を通じて無意識ながらに取り込んで、それに体も反応していることになります。 ・・・中略 >受験生がよく、勉強部屋の壁に「目指せ合格」とか「必勝」とか書いた貼り紙をしますね。あれを無益なおまじないのように思う人もいるでしょうけど、脳科学者としては逆に、あれこそが大切だといいたい。勉強に集中している間も時々は視野の隅に見えているわけで、意識に残らなくても、ああいうことをやっていると結構うまくいくものです。 ( 『やる気は脳ではなく体や環境から生まれる(池谷裕二)2~ポジティブな刺激を無意識が捉える~』より) ☆・:*:.。.:*:・'゚:*:・'゚☆・:*:.。.:*:・'゚:*:・'゚☆'・:*:.。.:・:*:・☆

 ね、言葉には、こんなにチカラがあるんです :love: :m034:    『あなたの笑顔は太陽みたいあたたかい』  『想うって相手の心と書く大切なのは相手の気持ちをわかるということ』  『いつもいてくれてありがとう』etc… なんで屋カードは、『どうしたらいい?』『もっと充足するには?』 と、答えを求めはじめたみんなの拠り所になる言葉がたくさんあります☆ ぜひぜひ、たくさん飾ってくださいね :m023: :m117: 『ネットで買えるなんで屋カード』