湧き起こる『ありがとう』の想い☆.。.:*・°

感謝☆.。.:*・° どうも :m034: あこりんです :m030: 1日に、何度となく言っている『ありがとう』の言葉について☆ 何かモノをもらって、「ありがとう」 何かしてもらって「ありがとう」 その「ありがとう」の中に、本心からの「ありがたい」気持ち :m034: は込められているのでしょうか :roll: :m052: 今日は、そんな「ありがとう」 :m023: についての話です :m106: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

『レディ・ダンス/長井泉 著』 からの引用です。

:m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:  :m020:  :m037:   :m020:  :m037:  :m020:   :m037:   :m020:  :m037:  :m020: P101~102からの引用です。(一部省略あり) >感謝とは、「する」ものではなく、 「湧き起こる」想い :m034: なのである。 >よく、「ありがとうございます。心から感謝いたします。」というが、  アレは口先だけの言葉で、社交辞令の域を出ない。口先やアタマでしている感謝は「こんにちは」や「ご無沙汰しています」みたいのと変わりはないのだ。 >湧き起こる感謝は言うなれば、無条件の想いである。  これは「与える周波数」 :m034: であり、外へ外へと拡がっていくポジティブな想いである。 ・・・ >湧き上がる想いは人間だれしもが、その感情と一体になれるモノである。  例えば、口先やアタマで「する」感謝は、考えてしている、つまり<思考>であって、コンピューターとしての脳のはたらきである。  反対に、嬉しい、楽しいといった感情は、考える次元とはベツもの。あくまで自然発生的に湧き起こる思いで、その感情に身をゆだねて自分自身を明け渡してしまう と、その想いと一体化して自分がそのものになってゆくのである。 >心からの感謝が根付くと、その人はその想いと一体化してしまう。 ポジティブな想いは枯れることがないからコンコンと湧き続ける。 見えていた星に気づき :m034: 、月が明るいというだけで嬉しくなったりする :m023: 。  要するに単純になってしまう。子供になってしまうのである。 しかし、このことが一番、その人を輝かせ、魅力的にする効果なのである。 :m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:  :m020:  :m037:   :m020:  :m037:  :m020:   :m037:   :m020:  :m037:  :m020:

心から湧き上がる感謝を一度体感すると、 一見、社交辞令的に思えそうな「ありがとう」の中にも、 その人の想いを感じることができるようになります☆.。.:*・° 「する」感謝ではなく、 「湧き起こる」感謝 :m023: していますか :roll: :m052: そして、その感謝の想いをたくさんの人に伝えていきましょう :m030: