充足発の実現思考☆.。.:*・°

虹☆.。.:*・° どうも :m034: あこりんです :m030: 何かを実現していくときに、 「こっちの方が楽しめそう、充足しそうッ☆+゚」ってどんどん進んでいく人って、いいですよね。 そういう人がいたら、周りのみんなも巻き込まれて、どんどん充足の輪 :m034: が広がっていきます。 そんなお手本 :m023: となる人が実はとっても身近にいたのです :m051: それって、、、、 :roll: :m052: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

:m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:  :m020:  :m037:   :m020:  :m037:  :m020:   :m037:   :m020:  :m037:  :m020: >この事に関して、サロンの場で小さなお子さんのいる方が「こどもの遊び」を例に出したとても興味深い話をしてくれました。 こども達は、放って置いても皆で勝手に新しい遊びやルールを発明してしまう。その発想はとても柔軟で創造性に富んでいます。 別にこども達は、今のルールや遊びに対する不平不満があるという訳ではなく、純粋に「こっちの方が面白い :m034: 」「こっちの方がみんなが楽しめそう :m030: 」という充足可能性でもってどんどん発想の枠を広げて行くのだそうです。 私たちは、小学生の頃から、課題に対して「突破する」「克服する」といった言葉に代表される様に、自らの否定発、不全発のエネルギーが実現の原動力となるかのような教育を受けてきました。 「充足発の実現思考」と言われてもその具体的なイメージが湧いてこない、そしてこの意識転換は非常に難しい、と思う人も多いと思います。 しかし立ち止まって見てみればこうした「こどもの遊び」はその典型です。 これは私権観念に染まっていなければ人間は誰でも充足発の実現思考に無意識に向かうことが出来る事を示しているのだと思います。 そして私たちも、依るべき私権観念が衰弱した今ならば、充足発の実現思考に転換できる可能性は大いにある事を表しているのではないでしょうか。 ( 『こどもの遊びは、充足発の実現思考』 より ) :m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:  :m020:  :m037:   :m020:  :m037:  :m020:   :m037:   :m020:  :m037:  :m020:

問題があって、だから何かを実現していこうではなく、 単純に「こっちの方がおもしろそう☆たのしそう☆」だからそっちに向かう、ってことを思い出させてもらいました。 子どもたちから学ばせてもらうこと、たくさんありますね :m023: