なんでも実現できそう☆.。.:*・°

可能性☆.。.:*・° こんにちは :m034: あこりんです :m030: 先日、小学生の女の子がお父さんの職場に遊びに来ていて、その時に、会社の風景を描いて:m058:くれました :m023: その絵がとっても素晴らしいもので☆.。.:*・° 大人になるにつれて、何か一つのものに心がとらわれて、絵に濃淡がつきますが、子どもの絵って、本当にすごい :m034: そこにあるものをあるがままに、どんなに小さなことでも、しっかりと描写してくれているのです☆+゚ 今日は、そんな子ども時代を思い起こさせるような投稿を紹介します :m030: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

:m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:  :m020:  :m037:   :m020:  :m037:  :m020:   :m037:   :m020:  :m037:  :m020: 子供の頃は、誰しもが万能感を抱いている。 対象に可能性を見出したら、それは必ず実現できるという強く、しかもとてもナチュラルな感覚。そうやって、いろんな事を試し実現し充足してきた :m030: 恐らく、人類はそういう思考を以って生き抜いてきたのであろう。 そうやって人類は、空を飛べる様になり、月にも行った。 翻って現在。 今や成長するにしたがって、不可能視が増えてゆく社会である。出来ない理由が増えてゆき、出来ない理由を考えるという思考こそが、大人の社会であり仕事であるがごとく。 そういう思考は、子供の万能感や大胆な可能性の切り口を、ことごとく潰してゆくことになる。そして、その思考の根本には人に対する否定視がある。 したがって、人類本来の肯定視・肯定感=万能感の原点にある共認充足の再生こそが、私たちの実現思考を強化再生しうる唯一の道となる。 ( 『万能感とは全肯定の意識』 より) :m037:   :m020:   :m037:   :m020:   :m037:  :m020:  :m037:   :m020:  :m037:  :m020:   :m037:   :m020:  :m037:  :m020:

相手や対象を肯定視すればするほど、そこには可能性が見えてきます☆.。.:*・° うっかりと、“できない理由”が頭をよぎったときは、こういう子どもの頃のキモチを思い出したいですね :m030: