『具体的☆』がキーワード!

仕事中☆+゚こんにちは :m034:  あこりんです :m030: いまや、どの職場でも『人材育成』は重要課題の一つですよね :m034: そこで今日は、自分ひとりではスケジュール :m061: を立てて管理できず、不安:m002:なことがあっても周りに聞くことなく進めてしまう後輩の指導にあたっていた方が、 上司に言われたという言葉をご紹介します :m034: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

:m162:    :m164:   :m162:   :m164:   :m162:   :m164:   :m162:    :m164:   :m162:   :m164:   :m162: ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○ 業務や作業のボリュームを読めと指示するけれど、それは全体を知り尽くしている人が出来ること。(当人の判断・発信を待つのではなく、全体を分かっている上長に確認すべき。) ボリュームというくくりが抽象的。 もっと具体的に(どんな書類をいつどこに送るのか?など)を全体を掴んで整理してあげること。曖昧な状況把握のままでの方針出しは実現に肉迫していない観念論になっている。 だから、その場を統合する人は仮説を立てて、当人から何を引き出すか?そのためにどう質問するか?を整理して、仮説を立て直して、答えを出していく必要がある 。 ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○.。o ○ 指導にあたっていた先輩や私は、後輩に今までずっと「早めに発信すること」「みんなに分かるように件数や時間で発信すること」と言い続けてきたけれど、 全体を掴めていないのに「全て分かっているはず」と思い込んで「発信せよ」と強要するのではなく、 受け入れる側からより具体的に聞き出していく(「指導している人はどう言っていた?」など)ことや、全体を把握している人に一緒に確認してもらうように場を作っていく必要があったなぁと反省。 指示・指導する、育てる側は常に、より具体的に追求しきる姿勢で臨む必要があると思いました。 ( 『状況を把握するとは、とことん具体的にすること』 より ) :m162:    :m164:   :m162:    :m164:   :m162:   :m164:   :m162:   :m164:   :m162:    :m164:   :m162:

「発信せよ」では発信できなくて、、、 :m002: その時は、こちらから具体的に聞き出していくことが重要なんですね♪ 『具体的 :m034: 』って、何をするにもキーワードになりそうです :m023: