どれだけ「女として」発言できるか?

みなさん、こんにちは :m021: 今日の記事は、ズバリこれっ :m118: 182.jpg いい女って :m052: いい女の役割って :m050: 興味津々でしょ~っ :love: :m052: 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

「女として闘う」というので真っ先に浮かんだのが、戦略会議やなんでや劇場のような、未明度の高い追求会議の場。 そこでは、男の人の二番煎じのような、中途半端な知識や、切れ味の鈍い理屈など、全くの無駄。 そんなものは、誰も求めていません(^^;) 求められているのは、「女ならでは」の感覚や視点。 しかも「自分ならでは」でないところがポイント。 「女ならでは」だから、躊躇無く明るく発言できるし、だからこそ相手(みんな)の参考にもなる。 そのためには、女としての潜在思念を磨かないといけないし、感覚を女たちですり合わせないといけないし、それを瞬時に伝える認識力も身につけないといけない。 また、みんな受け入れてくれる・応えてくれるという、みんなに対する肯定感がベースになっている。 その過程・その土台作りも含めて、「女として闘う」ということ。 だから、「女として闘えているかどうか」の成果を測るのは簡単♪ 緊迫した場面、100人を超える場、手ごわい相手の前で、あなたはどれだけ、ニッコリ笑って堂々と「女ならでは」の発言が出来ますか?(^^)     :m020:     :m021:     :m020:     :m021:     :m020:     :m021:     :m020:     :m021: 女には、女の闘いがある :m027: いい女になるには、みんなで感覚のすり合わせをして、みんなで認識を学んでゆくこと :m026: 一人ではなく、みんなで充足可能性を追い続けてゆくこと、なんです :love: やればやるほど、もっとも~っと充足する :m024: これなら、楽しんでできそう :m021: