みえないばくだん。。。

空子連れママの音楽サークル :m034: で活動するママ子ども と創った絵本の物語 :m061: を、ブログ 『~子育てママから子育てママへ~被災地へ笑顔を繋げたい』 に掲載してくださっています :m030: ツイッターで連鎖的に拡散しています。 ( るいネット を通じて見つけました :m030: ) 事実を後の世代に伝えるために、多くの人に読んでもらいたいです :m034: みえないばくだんは、10ねんかかっておちてきます。。。 続きを読む前に、応援クリックをお願いします :m023:

 

:m161:    :m163:    :m161:   :m163:    :m161:    :m163:    :m161:   :m163:    :m161:    :m163: 『みえないばくだん』   さく おおしばよしこ こうせい じょうたろう むかし、せんそうがありました。 そらにひこうきがたくさんとんできて ばくだんをおとしたり おとされたりしました。 とかいにすんでいた こどもたちは がっこうのおともだちと しゅうだんそかいをしました。 おとなが こどもだけでも まもらなくてはいけないとおもったからです こどもはいなかのあんぜんなところににげました それから なんじゅうねんかたって えらいひとたちがべんりになるものをつくりました。 とかいにばしょがないから いなかのとちがあるところにつくりました とかいのひとは 「たくさんでんきがつかえてべんりだな」とよろこびました いなかのひとたちは 「しごともふえて、おかねももらえてくらしもらくになるな」とおもいました えらいひとたちは 「みんなもよろこんでいる。もっとつくったほうがいいだろう。」といって たくさんたくさんべんりになるものをつくりました あるひとがいいました。 「たしかにべんりになるけれど、これは 『ばくだんになるもの』 じゃないの?」 えらいひとはいいました。 「ふつうにつかっていれば ばくだんにならないよ。 とかいのひともいなかのひともみんなよろこんでいるよ。」 続きは  :m117: リンク  ( 『読んでほしい。「みえないばくだん」』 より ) :m161:    :m163:    :m161:   :m163:    :m161:    :m163:    :m161:   :m163:    :m161:    :m163:
10年後、20年後、どうなるんだろう~と、 自分たちで事実を追求していく必要性をひしひしと感じます。